夏のキャンペーンギフト


12月 25, 2015

色々な物が食べられた日について。

今日の夜ご飯は、ご飯とサラダとからあげとステーキでした。

サラダは、レタスとサニーレタスとトマトが盛りつけていました。国産レモンもそえてありました。凄くごうかだなぁーと思いました。凄く嬉しかったです。ご飯も炊きたてでサラダはサニーレタスは家で作った物が添えられていました。手作りのレタスも、もう少ししたらまけると母が話してくれました。家で色々な物を作っています。母が1人で色々な物を作っていて凄いなぁーと思います。前、色々な野菜と果物も作っていました。果物ではイチゴとブルーベリーを作っていました。家で手作りで作っている物が収穫できて食べられたら嬉しいです。家で手作りで作っている物だから安心です。母の手作りでからあげも、ころもが凄くサクサクしていました。味つけが塩の味がしました。とても食べやすいサイズでした。凄くさっぱりしていました。ステーキも凄くお肉が柔らかくてとても美味しかったです。ステーキが食べられると思っていなかったのでびっくりしました。ステーキにかかっていたソースも野菜のシャキシャキ感が残っていてソースによくあっていました。色どりも綺麗で、食材のバランスもとてもいいと思いました。

大宮 ラブホテル

12月 25, 2015

季節の変化を感じて

春夏秋冬、それぞれの季節をどのように感じ取っていますか?

季節毎のイメージはありますか?

私のイメージする春は「始まり」「準備」「花」「誕生」、イメージカラーは桃色でしょうか。

夏は「太陽」「海」「樹木」「水」、イメージカラーは緑色です。

秋は「植物」「葉」「食物」「風」、イメージカラーは黄色です。

冬は、「落ち葉」「雪」「暖」「眠」、イメージカラーは白色です。

どうですか、何となく伝わりますか?

季節の変化を感じる場面は、何も自然だけではありません。

例えば、人の歩く姿や服装でも季節を実感することが多々ありますね。

春先には、スーツ姿が少しぎこちなくピカピかに光った革靴を履いた新入社員が、駅に向かい歩いて行きます。

また、大きな新しいランドセルを背負って、上級生や親に手を繋がれて登校している姿を見ます。

秋には、夏の暑さが日ごとに和らいで行き、寒暖差が顕著になり、半そでシャツから薄手のジャンパーへ、さらに厚手のコートへと変わっていく様はファッションショーのようです。

毎日の単調な生活でも、ちょっと窓の外に目を向けるだけで、季節の移り変わりを発見できると思います。

西船橋 ラブホテル

12月 25, 2015

お医者さんも試行錯誤なんですね

2ヶ月程前から腕にできた湿疹が痒く、薬局で勧められた軟膏を塗っていたのですが、湿疹の範囲が広がっている気がしたので、会社を休んで皮膚科を受診してきました。

初診患者は、朝10時までに病院で受付を済ませなければならないとのことだったので、私は10時前に受付を済ませ、待合室で待つ事にしました。

予約患者が優先で、初診の私が呼ばれるのは、どうせ午後だろうと思い、長い待ち時間を潰す為に、携帯ゲームをしながら気長に待つことにしました。

長期戦の構えで呼ばれるのを待っていると、なんと1時間も待たずにすんなりと私の名前が呼ばれました。

恐らく、予約患者のキャンセルがあったのでしょう、実にラッキーです。

診察室に入ると、先生が2人いました。

2人の先生が私の湿疹を見ながら「あーだの、こーだの」病名を話し合っています。

結局、はっきりした病名はわからないようで、この軟膏を2週間塗って、2週間後にまた来て下さいとの事でした。

なんの病気かわからず、軟膏も一般的なステロイド剤だったので、これで良いのか一抹の不安を感じましたが、とりあえず2週間塗って様子をみようと思います。

新松戸 ラブホテル

12月 25, 2015

工場見学

大人の社会科見学と思い、工場見学へ出かけた。

と言っても、前もって予約してではなく、その日に行ける探して、電話確認して、参加する。

たいていはビール工場だけど、連絡すると、空いてますよ~と快く受け入れて貰える。

全工程1時間程度。子連れでも飽きずに、しかも最後にご褒美があると解っていると、楽しく歩いてくれる。

ホップを食べさせてくれたり、麦汁を試飲させてくれたりと、普段では出来ない体験ができて、大人もかなり楽しい。

子どもは自分の知ってるジュースのラベルを見つけたときは、テンションが上がって、本当に楽しそう♪

頑張って歩いた最後は、ご褒美の時間。

このときを待ってました!と言わんばかりに、元気よく「カンパーイ!」

大人は出来たての美味しいビールをいただく。ちょっとしたおやつも付くので、好きなジュースを飲む子どもと一緒に美味しく食べる。

自宅での缶ビールの美味しくなる注ぎ方を教えてもらい、帰ったらやってみよう!と楽しく話し、2杯目。

場所によって、グラスの大きさや、お代わり杯数も違うけど、本当に美味しい!

ほろ酔い気分の頃、時間終了。

これで無料なんて、本当に嬉しい!

ますます、ハマりそうな予感。ご馳走様でした!

春日部 ラブホテル

12月 25, 2015

まんまと相手の罠にハマッタ私

7、8月になると、近所で桃を売る移動販売車を見かけます。

その日はたまたま駅前で桃をリヤカーに乗せ販売しているのを見かけました。

看板には「桃4個200円」と書いてあります。1個当たり50円、スーパーの特売でもありえない値段です。

移動販売は前から気になっていましたし、安くて美味しそうでしたので、何でも試さないとわからないとの思いから、買って実家に持って行こうと思いました。

販売車に近寄ると、試食をさせてくれました。それが甘くてとても美味かったのです。

しかし、試食したものは1個300円の桃でした。

その後、販売員さんが安い桃を取り出し見せてくれましたが、見た目は桃というより小さなジャガイモのようでした。

これは試食したものより味が落ちるとの説明を受け、そう言われては安い方が選びづらくなり、結局試食した高い桃を3個買いました。

看板に書かれた値段は、興味を持たせ人を呼び込むための販売戦略だったのでしょう。

安ものに釣られ、それよりも高いものを買ってくれる、お店からすれば私は良いお客です。

安いと思っていた移動販売で、スーパーより高い金額を払うことになりましたが、試食して納得の美味さでしたし、家族も美味しいと喜んでくれたので、良かったと思います。

越谷 ラブホテル

12月 25, 2015

コーラのおまけについて

私はコーラが好きなのでよく飲んでいます。最近近くのドラッグストアでコーラを買おうとしたら、もうクリスマスの時期が近くなってきたからでしょうか、おまけの景品として可愛いデザインの靴下が緑色と赤色の2種類があって、コーラを2本買う毎に1つ貰えるという事で4本買って、緑色と赤色の物を1つずつ貰いました。自宅に戻って試しに靴下を履いてみると、ふわふわとして暖かくて気持ちいいので、どこかへ出かけるときは2つの内どれかを履こうと思いました。コーラに付いていたおまけといえば、以前は人気映画のキャラクターがデザインされたペットボトルのキャップに付けることができるフィギュアだったり、レゴブロックのミニセットなどが付いていたりと集めて楽しい物があったので、飲んだコーラの味の美味しさと小袋に入っているおまけの物を取り出すときの何が入っているのだろうかというワクワク感で凄く楽しめたのですが、最近はこういった物が付いていないので、またそういうようなキャンペーンをまた始めてほしいなと思っています。

建売 横浜

12月 25, 2015

是非とも復活してもらいたい懐かしの炭酸飲料

私は炭酸飲料が好きでよく飲んでいます。現在でもフレーバーが豊富で飽きさせませんが、最近は90年代などの物が復刻されたりして再び注目を集めています。それなので当時発売されていたコカ・コーラ社の炭酸飲料がまた飲みたいと思っています。まず一つ目は「タブクリア」です。コーラなのに色が透明でスプライトやサイダーの様な見た目が特徴です。でも飲んでみると味はコーラで、これは新鮮な発想だなと思って気に入っていたのですが、あまり人気がパっとしなかったのでしょうか、およそ半年ほどで姿を見なくなってしまいました。二つ目はコカ・コーラでも根強い人気ブランドの「ファンタ」の「スカッシュパンチ」です。色は赤みがかったピンク色でした。味の方はトロピカル風味でフルーティーな味わいでした。そして友達の間では、そのまま飲む他に製氷器に注いで冷凍庫に入れて、凍らせて食べるというのが当時流行っていました。しかし近年は「フルーツパンチ」と名前を改めて、時々期間限定で発売されていますが、色がやや暗い赤色になってしまいました。でも味は変わらずそのままで美味しいので、また発売して欲しいと思います。三つ目は現在でも発売されている「コカ・コーラ ゼロフリー」ですが、今のデザインは黒地に金字となっていますが、発売開始当初のデザインは逆に金地に黒字となっていたので、黒い「コカ・コーラ ゼロ」とすぐに見分けが付きやすかったのです。金色に輝くゴージャスなパッケージに戻して販売してほしいなあと思っています。

kart 平塚

12月 18, 2015

ちょっと気になったこと

 私は仕事で、毎日パソコンで文書を作成しています。そのパソコンでの文書作成で、気になることがあります。改行した時に1字開けて書き出すのが文書の基本ですが、それをやらずに箇条書きのように書いている人が見受けられるのです。またパソコンで仕事を依頼してくる人も文書の書き方を知らないと思われる人がいるようです。

文書の書き方は事務をやった経験のある人ならばわかると思いますが、事務でも文書を扱う部署なり、公的機関に勤めていなければわからないと思います。学校で作文の書き方を習ったかと思いますが、卒業して文書を作成する仕事に就かない限り、忘れてしまうようです。事務、特に公的機関に勤めている人にとって、文書は重要なもので書き方はわかっているのです。話によると昔の上司は文書の書き方が悪いといつまでも決裁印を押さないため、担当者が困ってしまうことがあったようです。ただ現在はそういうことはないようです。

最近新聞や雑誌本を読む人があまりいないのではないかと思います。新聞や本を読んでいれば、文書等はきちんと書けるのではないかと思います。
単身 引越し